システムトレードの参考書

システムトレーディングや自動売買の参考書。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. URL|
  2. スポンサー広告

マーケットの魔術師 システムトレーダー編

マーケットの魔術師 システムトレーダー編 市場に勝った男たちが明かすメカニカルトレーディングのすべて

14人の一流トレーダーへのインタビュー集。
トレーダー一覧
ロバート・パルド/ チャーリー・ライト/ ラリー・ウィリアムズ/
ルイス・ルカッチ/ キース・フィッチェン/ ウェイン・グリフィス/
トム・デマーク/ マイク・ディーバー/ ボー・サンマン/
ビル・ダン/ トム・ウィリス/ ジョン・ヒル/
マレー・ルジェーロ/ ゲーリー・ハースト博士


出版社 / 著者からの内容紹介

メカニカルなトレーディングシステムとは、決定がすべて機械的(メカニカル)になされるトレード方法のことである。
プログラム全体が自動化されていることもあるし、仕掛け注文や手仕舞い注文のすべてをトレーダー自身が出さなければならないこともある。
しかしいずれの場合でも、過去のデータに基づく検証によって良好な結果が期待できると証明されたものだけが実行に移される。
一度、適切なシステムが構築された段階では(それは、本書に登場するプロたちが語るように、大きな苦労を伴う作業である)、プランに従うことは絶対命令となる。
というのも、未来は検証した過去と同じように動くと考えられいるからである。
メカニカルな方法には、これと決まった特徴があるわけではないが、分けてみれば、「慎重なアプローチ」と「冒険的なアプローチ」がある。
トレードという芸術(それとも科学なのか、あるいはそれら両方なのか。本書で繰り返されている質問)は、トレーダー個人の努力によってその腕を上げることができる。
その一方で、自己欺瞞に陥ったり、夢を見るだけで終わってしまうこともある。
本書に登場した14人の傑出したトレーダーたちのインタビューによって、読者のトレードが正しい方向に進む手助けになるだろう!

[マーケットの魔術師 システムトレーダー編] の詳細やカスタマーレビューを見に行く

  1. URL|
  2. 書籍

トラックバック

http://systemtrading.blog58.fc2.com/tb.php/3-bec1aa9e
<<株式自動売買ソフトウェア 株ロボを作ろう! | ホーム | 売買システム入門>>

サイトマップ

カテゴリー

リンク



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。